TA BOO
SET APART AS CHARGED WITH @ DANGEROUS SUPERNATURAL POWER
ヒミツPOLYNESIAN
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太古の人類の 古代儀式によって 特殊な能力が よみがえってくる !
食人儀式
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いけにえを ****に 捧げたあと みんなで 食べる 光景
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そして 儀式の崇拝を通過すると
ほんとうの 人類 に もどれる
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人間に・・・・
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その儀式で よみがえった 人間たちが 現代の地球を みつめると
食人以上の 狂気の儀式に 映る
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なぜ そうみえるのか なぜ そうわかるのか
?????
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この 真相に直面した 学者 主人公は
自分も その儀式に参加したい と 考え出す
挑戦 !!!!
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その学者の名前は アベル
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アベルは その原初の 太古の 儀式を 通過することができるのであろうか?
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儀式 の 流れ
マグマ 噴火口
血のイニシエーション
ナイフで 手を きって 参加者の血を あつめる
それを 沸騰させる
そこに謎の 薬草を くわえてゆく
呪文
それを まわしのむ
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みんな 倒れる
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しばらくすると
幻覚が はじまる
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幻覚の彼方で
いけにえ を えらぶ
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いけにえを みんなで なぐるける
そして 食人の 儀式
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ついに アベルは 儀式を 通過して
人間に なれた
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アベルの発狂
世界が すべて きちがいに みえる
わざとらしい 欺瞞
みんな きちがいだぁ
狂気だぁ!
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狂気の構造を解説する
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アベルは ついに 奇妙な 自らの出口を知る
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DUST
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アベルの場合 こんな真理を偶然体験する
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慰霊の 霊止
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黒い影の世界
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アベルの 親族は ドイツの収容所で 死んでいた
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なぜ 死んだのか ・・・
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そこに とんでゆける 霊体となって
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ユダヤ人がなぜ収容所に ぶちこまれているんだろう
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実は 古代の儀式のことを
このユダヤ人といわれている人々はまったく知らないから<<
????
ちがう
儀式ではないが なにか この集団は 知っている
なにか やったのか この人々は
となる
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想像を絶するような 所業を さては やったな・・・・
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実は ユダヤ人 といっている この人々は
人肉を たべつづけてきた 種族
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よく みると たしかに 犯罪ではあるが
宗教 信仰的には 悪くないように 感じる
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人肉を たべてきた 種
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どういうわけか 彼らは 崇高であり
尊い
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アベルは わかる
彼らは 悪くない と
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アベルは 跪いて 泣き崩れる
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そして 半狂乱に 笑い出す
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TA BOO
はじまる
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